小立野

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小立野
天徳院山門
天徳院山門
小立野の位置(金沢市街内)
小立野
小立野
小立野の位置
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小立野の位置(金沢市内)
小立野
小立野
小立野 (金沢市)
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小立野の位置(石川県内)
小立野
小立野
小立野 (石川県)
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北緯36度33分5.5秒 東経136度40分42.7秒 / 北緯36.551528度 東経136.678528度 / 36.551528; 136.678528座標: 北緯36度33分5.5秒 東経136度40分42.7秒 / 北緯36.551528度 東経136.678528度 / 36.551528; 136.678528
日本の旗 日本
都道府県 Flag of Ishikawa Prefecture.svg 石川県
市町村 Flag of Kanazawa, Ishikawa.svg 金沢市
校下(地区) 小立野校下
崎浦地区[1]
面積
 • 合計 1.02 km2
人口
2018年(平成30年)4月1日現在)[3]
 • 合計 5,668人
 • 密度 5,600人/km2
等時帯 UTC+9 (日本標準時)
郵便番号
920-0942[4]
市外局番 076 (金沢MA)[5]
ナンバープレート 金沢
小立野の位置

小立野(こだつの)は、石川県金沢市町名。1から5丁目がある。全域で住居表示実施済み[6]。本町の母体の一つである上野本町(うえのほんまち)についても記述する。

地理

金沢城の南東、小立野台地に位置する。東で旭町、西で笠舞、三口新町、南で錦町、北で石引と接している。

歴史

この地は元々原野だったが、前田氏の金沢入府以降、金沢城下の拡大や寺院の建立・移転に伴い、次第に町場化していった。近世を通して町地の拡大は続き、近傍の村地を相対請地として町立していった。それでも終戦直後までは現在の小立野1、2丁目の周辺は金沢工業専門学校(現在の金沢大学理工学域の前身)や陸軍上野射撃場があるほかは、田畑が広がるのどかな地域だった。昭和30年代に旧上野射撃場跡で区画整理が行われ、大規模な住宅地が造成された。近隣に金沢大学金沢美術工芸大学金沢学院大学北陸大学と沢山の大学があり学生街としても古くから知られている。

旧町名の概要

上鶴間町(かみつるままち)
  • 寺社門前地。明治4年に天徳院門前が改称[7]。明治12年、山崎領の一部を編入[8]。昭和35年10月、一部が菫町となる。昭和39年4月、小立野2-5丁目・石引1-2丁目及び宝町の一部となる。
下鶴間町(しもつるままち)
  • 寺社門前地。明治4年に経王寺前・経王寺横町と経王寺門前の一部を併せて成立[7]。明治12年、上野新村の一部を編入[8]。昭和39年4月、小立野5丁目・石引1丁目及び宝町の一部となる。
元鶴間町(もとつるままち)
  • 寺社門前地。明治初年に天徳院門前の一部から起立[9] 。明治12年、上野新村の一部を編入[8]。昭和39年4月、小立野5丁目及び宝町の一部となる。
上弓ノ町(かみゆみのまち)
  • 武家地。天和元年(1681年)から足軽弓組の組地となった。明治5年、如来寺組地に町名が付される[7]。明治12年、上野新村の一部を編入。昭和39年4月、小立野2、5丁目の一部となる。旧町域は金沢商業高校から如来寺一帯にあたる。
中弓ノ町(なかゆみのまち)
  • 武家地。天和元年(1681年)から足軽弓組の組地となった。明治5年、経王寺組地に町名が付される[7]。昭和39年4月、小立野5丁目の一部となる。旧町域の北部は金沢大学鶴間キャンパスの敷地となっている。
下弓ノ町(しもゆみのまち)
  • 武家地。天和元年(1681年)から足軽弓組の組地となった。明治5年、横山同心組地に町名が付される[7]。昭和39年4月、小立野5丁目の一部となる。旧町域の大部分は金沢大学鶴間キャンパスの敷地となっている。
小立野新町(こだつのしんまち)
  • 地子町。明治4年に小立野上新町と小立野下新町の一部を併せて成立[7]。明治12年、上野新村の一部を編入[8]。昭和39年1月、一部が小立野3丁目となる。同年4月、小立野3-4丁目及び石引2丁目の一部となる。旧町域は石引往還の両側にあたる。
松下町(まつしたまち)
  • 武家地。明治2年、横山蔵人家中屋敷地に町名が付される[7]。明治12年、上野新村の一部を編入[8]。昭和39年4月、小立野3丁目の一部となる。旧町域は現在の小立野3丁目13、14、18街区周辺。
上野町(うえのまち)
  • 地子町。もと石川郡上野村の村地であったが、貞享4年(1687年)に相対請地となり町立される。文政4年(1821年)2月に町奉行支配となり、町名が付された。明治4年、宝幢寺門前と天徳院裏門前の一部を編入[7]。明治12年、上野新村の一部を編入[8]。昭和39年4月、小立野3丁目の一部となる。旧町域は石引往還の両側にあたる。
菫町(すみれまち)
  • 上野本町第一土地区画整理事業施行地。昭和35年成立。昭和39年4月、小立野2丁目の一部となる。
森丘町(もりおかまち)
  • 上野本町第二・四土地区画整理事業施行地。昭和35年成立、昭和36年拡大。昭和39年4月、小立野1-2丁目の一部となる。
小立野台町(こだつのだいまち)
  • 上野本町第三土地区画整理事業施行地。昭和36年成立。昭和39年4月、小立野1丁目の一部となる。
(旧)小立野三丁目(こだつのさんちょうめ)
  • 笠舞第四土地区画整理事業施行地の一部。笠舞町の区画整理地区のうち、後に小立野3丁目として住居表示されることが内定していた地区。昭和39年1月成立。同年4月、(新)小立野3丁目の一部となる。

沿革

  • 1964年(昭和39年)4月1日 - 住居表示実施により、上弓ノ町・中弓ノ町・下弓ノ町・松下町・上野町・菫町・森丘町・小立野台町、小立野三丁目の全部と上鶴間町・下鶴間町・元鶴間町・小立野新町・与力町1番丁・天神町二丁目・上野本町・錦町・涌波町・旭町・三口新町・田井町・笠舞町の各一部をもって成立[10]
  • 1976年(昭和51年)5月1日 - 住居表示実施により、小立野5丁目の一部が旭町3丁目の一部となる[11]。現在の町域となる。

町域の変遷

実施後 実施年 実施前
小立野1丁目 1964年(昭和39年)4月1日 上野本町ハ、上野本町興、旭町ナ、小立野台町の全部及び森丘町、旭町カ、錦町ミの各一部
小立野2丁目 上野本町丁、旭町ワ、旭町ツ、旭町ネ、菫町の全部及び上野本町戌、上野本町已、上野本町庚、旭町カ、旭町ヲ、森丘町、上鶴間町、上弓ノ町の各一部
小立野3丁目 小立野三丁目、笠舞町レ、上野町、松下町の全部及び上野本町庚、上野本町已、上野本町辛、上鶴間町、小立野新町、三口新町乙、涌波町戌、笠舞町ソの各一部
小立野4丁目 小立野新町、上野本町已、上鶴間町の各一部
小立野5丁目 中弓ノ町、下弓ノ町の全部及び上鶴間町、下鶴間町、元鶴間町、上弓ノ町、与力町一番丁、旭町ヲ、田井町ソ、田井町ワ、田井町ム、天神町二丁目の各一部

世帯数と人口

2018年(平成30年)4月1日現在の世帯数と人口は以下の通りである[3]

丁目 世帯数 人口
小立野1丁目 800世帯 1,698人
小立野2丁目 767世帯 1,555人
小立野3丁目 724世帯 1,334人
小立野4丁目 405世帯 853人
小立野5丁目 116世帯 228人
2,812世帯 5,668人

小・中学校の学区

市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる[12]

丁目 街区 小学校 中学校
小立野1丁目 全域 金沢市立小立野小学校 金沢市立紫錦台中学校
小立野2丁目 全域
小立野3丁目 7 29~44番 金沢市立南小立野小学校
その他 金沢市立小立野小学校
小立野4丁目 全域
小立野5丁目 全域

町会

小立野校下[13]
  • 上野町町会(旧:上野町)
  • 共和会(旧:小立野新町、旧:松下町)
  • 鶴親会(旧:上鶴間町、旧:菫町)
  • 鶴和会(旧:上鶴間町)
  • むつみ会(旧:上鶴間町)
  • 鶴睦会(旧:上鶴間町)
  • 鶴誠会(旧:上鶴間町)
  • 鶴友会(旧:上鶴間町)
  • 旭親上町会(旧:旭町、旧:菫町)
  • 旭親下町会(旧:旭町、旧:菫町)
  • 弓和会(旧:上弓ノ町、旧:中弓ノ町、旧:下弓ノ町)
  • 下鶴間町会(旧:下鶴間町)
  • 笠舞新和会 (旧:笠舞町)
崎浦地区[14]
  • 上野本町上町会(旧:上野本町)
  • 上野本町下町会(旧:上野本町)
  • 森丘上町会(旧:森丘町)
  • 森丘下町会(旧:森丘町)
  • 小立野台町会(旧:小立野台町)
  • 友和会町会(旧:小立野台町)
  • 双葉会町会(旧:小立野台町)
  • 小立野東町会(旧:小立野台町、錦町)

施設

寺院
教育

交通

バス

「小立野」バス停の名称は電停に合わせて付けられたもので、実際には石引に位置する。また「崎浦・県立図書館口」バス停は2022年7月15日までは「崎浦公民館」[15]、さらに以前は「工学部前」だった。

北陸鉄道北鉄金沢バス北鉄白山バス北鉄バス

2022年7月現在[16]。下記のほか、ラッシュ時には他路線からの直通便(花里線・辰口線・市立病院線辰巳丘高校行き、安原B線東部車庫行き、四十万金石線・畝田住宅線如来寺前行き)も運行される。

  • 1070 錦町粟崎線11 錦町B線12 湯涌線15・43 錦町野々市線16 犀川線
    • (小立野) - 天徳院前 - 小立野三丁目 - 崎浦・県立図書館口 - 小立野一丁目 - (錦町)
  • 11 錦町B線
    • (小立野) - 天徳院前 - 小立野三丁目 - 崎浦・県立図書館口(石川県立図書館方向のみ) - 石川県立図書館
  • 14 医王山線
    • (小立野)→如来寺前→金商高校前→小立野二丁目→(旭町一丁目)
    • (小立野)←天徳院前←小立野三丁目←小立野二丁目←(旭町一丁目)
  • 13 医王山線
    • (小立野) - 如来寺前 - (田井町)
  • 98 野々市金大線、市立病院線
    • (石引二丁目) - 如来寺前 - (田井町)
コミュニティバス北陸鉄道運行)

上野本町

日本 > 石川県 > 金沢市 > 上野本町
上野本町
日本の旗 日本
都道府県 Flag of Ishikawa Prefecture.svg 石川県
市町村 Flag of Kanazawa, Ishikawa.svg 金沢市
校下(地区) 崎浦地区[1]
人口
2018年(平成30年)4月1日現在)[3]
 • 合計 0人
等時帯 UTC+9 (日本標準時)
郵便番号
920-0943[17]
市外局番 076 (金沢MA)[5]
ナンバープレート 金沢

加賀国石川郡石浦荘上野新村、同郡崎浦村上野新

地理

かつては、現在の小立野1~3丁目の大部分を占めていたが、相次ぐ区画整理及び住居表示施行により、大部分が小立野に内包された。現在では小立野の南部、区画整理から外れた一画のみが残されている。

歴史

この地は元々、下小立野と呼ばれる原野だったが、経王寺の移転により村地を失った山崎村の百姓が移住し、辰巳用水の水を用いて開村した。一時は上野村とも称されたが延宝6年(1678年)に上野新村に再改称した[18]

町域の変遷

実施後 実施年 実施前
森丘町[22] 1960年(昭和35年)8月27日 上野本町興、上野本町新の各一部
菫町[23] 1960年(昭和35年)10月22日 旭町ヲ、旭町ツ、旭町ネ、上野本町戌、上野本町已、上野本町丁、上野本町ロ、上鶴間町の各一部
森丘町[24] 1961年(昭和36年)7月5日 上野本町新、上野本町興、上野本町丁の各一部
小立野台町[25] 上野本町イ、上野本町ニ、上野本町ホ、上野本町甲、上野本町興、錦町九、錦町六、錦町ニの各一部
小立野三丁目[26] 1964年(昭和39年)1月11日 笠舞町ソ、笠舞町レ、笠舞町ワ、笠舞町戌、上野本町辛、小立野新町の各一部

小・中学校の学区

市立小・中学校に通う場合、学区は以下の通りとなる[12]

番・番地等 小学校 中学校
金沢市立南小立野小学校 金沢市立紫錦台中学校
金沢市立小立野小学校

註釈

  1. ^ a b 金沢市防災マップ ~校下(地区)別~ 金沢市役所、2015年6月9日閲覧。
  2. ^ 人口統計ラボ 石川県金沢市小立野1-5丁目2015年6月9日閲覧。
  3. ^ a b c “町丁別人口・世帯数【改正後】”. 金沢市 (2018年4月1日). 2018年4月24日閲覧。
  4. ^ “郵便番号”. 日本郵便. 2018年4月24日閲覧。
  5. ^ a b “市外局番の一覧”. 総務省. 2018年4月24日閲覧。
  6. ^ 住居表示地区一覧 金沢市市民局市民課、2015年6月9日閲覧。
  7. ^ a b c d e f g h 平凡社(編) 1991, p. 402-403.
  8. ^ a b c d e f g 金沢市(編) 1917, p. 393-399.
  9. ^ 「角川日本地名大辞典」編纂委員会(編) 1981, p. 891.
  10. ^ 『官報』号外第70号、昭和40年6月15日「自治省告示第91号」
  11. ^ 『官報』第14855号、昭和51年7月14日「自治省告示第114号」
  12. ^ a b “金沢市立小中学校通学区域一覧”. 金沢市. 2018年4月24日閲覧。
  13. ^ 小立野校下の町会 小立野公民館、2015年7月2日閲覧。
  14. ^ 崎浦地区町会マップ 崎浦公民館、2015年7月2日閲覧。
  15. ^ “新石川県立図書館に乗り入れる路線バスの運行開始等について(7/16)”. 北陸鉄道. 2022年7月25日閲覧。
  16. ^ 金沢近郊バス路線図 (PDF)”. 北陸鉄道 (2022年7月16日). 2022年7月25日閲覧。
  17. ^ “郵便番号”. 日本郵便. 2018年4月24日閲覧。
  18. ^ 平凡社(編) 1991, p. 511-513.
  19. ^ 石川県石川郡自治協会(編) 1927, p. 79.
  20. ^ 石川県石川郡自治協会(編) 1927, p. 57-58.
  21. ^ 石川県石川郡自治協会(編) 1927, p. 70.
  22. ^ 『石川県公報』第7204号、昭和35年8月26日「石川県告示第405号」
  23. ^ 『石川県公報』第7220号、昭和35年10月21日「石川県告示第513号」
  24. ^ 『石川県公報』第7291号、昭和36年7月4日「石川県告示第310号」
  25. ^ 『石川県公報』第7291号、昭和36年7月4日「石川県告示第311号」
  26. ^ 『石川県公報』第7549号、昭和39年1月10日「石川県告示第14号」

参考文献

  • 「角川日本地名大辞典」編纂委員会(編) 『角川日本地名大辞典 17 石川県』角川書店、1981年。ISBN 4040011708。 
  • 平凡社(編) 『日本歴史地名大系 17 石川県の地名』平凡社、1991年。ISBN 4582490174。 
  • 金沢市(編) 『稿本金沢市史 市街編第2』金沢市、1917年。 
  • 石川県石川郡自治協会(編) 『石川県石川郡誌』臨川書店、1927年。 
 
旧城下街

広坂 | 柿木畠 | 上柿木畠 | 下柿木畠 | 香林坊 | 南町 | 尾山町 | 高岡町 | 上堤町 | 下堤町 | 武蔵町 | 青草町 | 下松原町 | 西町 | 博労町 | 十間町 | 上近江町 | 下近江町 | 袋町 | 尾張町 | 主計町 | 下新町 | 大手町 | 丸の内 | 橋場町 | 並木町 | 材木町 | 兼六元町 | 小将町 | 東兼六町 | 兼六町 | 横山町 | 扇町 | 暁町 | 桜町 | 天神町 | 小立野 | 宝町 | 石引 | 飛梅町 | 下石引町 | 出羽町 | 本多町 | 下本多町 | 城南 | 菊川 | 幸町 | 茨木町 | 里見町 | 竪町 | 油車 | 鱗町 | 新竪町 | 枝町 | 杉浦町 | 川岸町 | 中川除町 | 水溜町 | 十三間町 | 池田町 | 大工町 | 片町 | 木倉町 | 長町 | 中央通町 | 塩川町 | 富本町 | 元車町 | 長土塀 | 穴水町 | 玉川町 | 芳斎 | 六枚町 | 三社町 | 元菊町 | 中橋町 | 長田町 | 醒ケ井町 | 七ツ屋町 | 西堀川町 | 木ノ新保町 | 柳町 | 日吉町 | 折違町 | 昭和町 | 堀川新町 | 堀川町 | 此花町 | 本町 | 笠市町 | 瓢箪町 | 安江町 | 彦三町 | 野町 | 千日町 | 白菊町 | 清川町 | 寺町 | 泉 | 泉が丘 | 東山 | 豊国町 | 常盤町 | 東御影町 | 末広町 | 観音町 | 子来町 | 鶯町 | 小橋町 | 昌永町 | 梅沢町 | 森山 | 春日町 | 大樋町 |

 
新市街地
 
旧石川郡
旧野村

野田町 | 野田 | 平和町 | 長坂町 | 長坂 | 長坂台 | 若草町 | 緑が丘 | 法島町 | 十一屋町 | 泉野町 | 弥生 | 泉野出町 | 平栗  

弓取村

三口町 | 問屋町 | 割出町 | 三浦町 | 諸江町 | 北安江 | 三ツ屋町 | 弓取町  

富樫村

富樫 | 円光寺 | 円光寺本町 | 山科町 | 山科 | 高尾町 | 高尾 | 高尾南 | 高尾台 | 伏見新町 | 伏見台 | 窪町 | 窪 | 清瀬町 | 坪野町 | 寺地 | 倉ケ嶽  

潟津村

大河端町 | 大河端西 | 北間町 | 蚊爪町 | かたつ | 須崎町  

米丸村

中村町 | 御影町 | 増泉 | 神田 | 新神田 | 東力町 | 東力 | 糸田 | 糸田新町 | 保古町 | 保古 | 黒田 | 間明町 | 進和町 | 高畠 | 玉鉾町 | 玉鉾 | 本江町 | 入江 | 米丸町  

鞍月村

鞍月 | 鞍月東 | 西都 | 南新保町 | 直江町 | 直江北 | 直江南 | 直江東 | 直江西 | 大友町 | 大友 | 近岡町 | 戸水町 | 戸水 | 御供田町 | 湊  

粟崎村

粟崎町 | 粟崎浜町 | 五郎島町  

旧大野町

大野町 | 大野町新町  

崎浦村

上野本町 | 旭町 | 大桑町 | 大桑 | 西大桑町 | 大桑新町 | つつじが丘 | 永安町 | 笠舞 | 笠舞本町 | 土清水町 | 土清水 | 錦町 | 三口新町 | 花里町 | 涌波町 | 涌波 | 田井町 | 舘町 | 舘山町  

三馬村

泉本町 | 有松 | 西泉 | 米泉町 | 横川 | 三馬 | 久安  

戸板村

戸板 | 戸板西 | 西念町 | 西念 | 駅西新町 | 示野町 | 長田本町 | 長田 | 駅西本町 | 若宮町 | 若宮 | 二口町 | 北町 | 広岡町 | 広岡 | 大豆田本町 | 桜田町 | 出雲町 | 示野中町 | 二宮町 | 薬師堂町 | 二ツ屋町 | 大和町 | 南広岡町 | 向中町  

金石町
旧大野村

無量寺町 | 無量寺 | 桂町 | 畝田町 | 畝田東 | 畝田中 | 畝田西 | 藤江北 | 藤江南 | 寺中町 | 木曳野 | 普正寺町 | 観音堂町 | 松村町 | 松村  

旧二塚村

北塚町 | 南塚町 | 袋畠町 | 稚日野町 | 佐奇森町 | 赤土町 | 専光寺町 | 神野町 | 神野 | 二ツ寺町 | 松島町 | 松島 | 古府町 | 古府 | 古府西  

旧安原村

福増町 | 打木町 | 上安原町 | 上安原 |上安原南 | 下安原町 | 豊穂町 | みどり | 中屋町 | 中屋 | 中屋南 | いなほ

 
額村

四十万町 | 四十万 | 南四十万 | しじま台 | 額谷町 | 額谷 | 三十苅町 | 額乙丸町 | 大額町 | 大額 | 光が丘 | 額新保 | 額新町 | 馬替  

旧内川村

三小牛町 | 別所町 | 蓮花町 | 山川町 | 小原町 | 新保町 | 住吉町 | 堂町 | 菊水町  

犀川村

末町 | 辰巳町 | 上辰巳町 | 水淵町 | 天池町 | 日尾町 | 中戸町 | 大平沢町 | 平町 | 国見町 | 樫見町 | 相合谷町 | 下鴛原町 | 鴛原町 | 城力町 | 熊走町 | 見定町 | 二又新町 | 倉谷町 | 寺津町 | 駒帰町 | 瀬領町 | 菅池町 | 娚杉町  

湯涌谷村

茅原町 | 七曲町 | 西市瀬町 | 下谷町 | 白見町 | 上原町 | 畠尾町 | 羽場町 | 湯涌田子島町 | 湯涌町 | 湯涌荒屋町 | 湯涌河内町 | 湯涌曲町  

押野村

押野 | 八日市 | 上荒屋 | 矢木 | 森戸 | 新保本 | 八日市出町 | 西金沢 | 西金沢新町

 
旧河北郡
旧小坂村

小二又町 | 伝燈寺町 | 夕日寺町 | 神宮寺町 | 神宮寺 | 小金町 | 鳴和町 | 鳴和 | 鳴和台 | 牧町 | 東長江町 | 御所町 | 南御所町 | 山王町 | 小坂町 | 三池町 | 三池新町 | 三池栄町 | 山の上町 | 卯辰町 | 神谷内町 | 柳橋町 | 横枕町 | 法光寺町 | 百坂町 | 金市町 | 荒屋町 | 荒屋 | 福久町 | 福久 | 福久東 | 元町 | 浅野本町 | 京町 | 乙丸町 | 高柳町 | 田中町 | 宮保町 | 疋田町 | 疋田 | 今昭町 | 千木町 | 千木 | 千田町  

旧川北村

沖町 | 磯部町 | 松寺町 | 北寺町 | 大浦町 | 木越町 | 木越 | みずき | 東蚊爪町  

旧浅川村

鈴見町 | 鈴見台 | 若松町 | 上若松町 | もりの里 | 角間町 | 角間新町 | 田上町 | 田上 | 田上新町 | 田上の里 | 田上さくら | 田上本町 | 朝霧台 | 太陽が丘 | 俵町 | 中山町 | 戸室新保 | 戸室別所 | 小豆沢町 | 湯谷原町 | 清水町 | 田島町 | 荒山町 | 二俣町 | 砂子坂町 | 奥新保町 | 銚子町 | 上中町 | 浅川町 | 袋板屋町 | 金川町 | 打尾町 | 平等本町 | 蓮如町 | 高池町 | 東荒屋町 | 朝加屋町 | 藤六町 | 東市瀬町 | 北袋町 | 芝原町 | 上山町 | 折谷町 | 菱池小原町 | 魚帰町 | 大菱池町 | 小菱池町 | 東町 | 栃尾町 | 古郷町 | 石黒町 | 板ケ谷町 | 横谷町  

森本町

大場町 | 八田町 | 湖陽 | 今町 | 月影町 | 二日市町 | 花園八幡町 | 岸川町 | 利屋町 | 才田町 | 忠縄町 | 滝下町 | 中尾町 | 上平町 | 琴町 | 琴坂町 | 北千石町 | 南千谷町 | 今泉町 | 朝日牧町 | 加賀朝日町 | 俵原町 | 榎尾町 | 千杉町 | 地代町 | 鞁筒町 | 四坊高坂町 | 四坊町 | 浅丘町 | 月浦町 | 下涌波町 | 上涌波町 | 梨木町 | 河原市町 | 薬師町 | 北陽台 | 岩出町 | 鳴瀬元町 | 不動寺町 | 堅田町 | 深谷町 | 福畠町 | 四王寺町 | 小野町 | 宮野町 | 高坂町 | 古屋谷町 | 清水谷町 | 東原町 | 竹又町 | 松根町 | 土子原町 | 曲子原町 | 正部町 | 堀切町 | 小池町 | 桐山町 | 市瀬町 | 水元町 | 小嶺町 | 柚木町 | 不室町 | 牧山町 | 北方町 | 納年町 | 直江野町 | 車町 | 釣部町 | 吉原町 | 塚崎町 | 弥勒町 | 南森本町 | 北森本町 | 観法寺町 | 梅田町 | 湖南町

2020年11月1日現在